糸東流空手道  正修館国分寺道場

 (国分寺ひかり空手塾・練成会)
 
 

お知らせ ほか

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糸東流空手道
 摩文仁賢和(1889~1952)初代宗家は、首里手の大家・糸洲安恒先生のもとで糸洲派の空手道を、また那覇手の大家・東恩納寛量先生より東恩納派を学んだ。さらに、松村派、新垣派などの各派を修めた後に、糸洲・東恩納両先生の頭文字を取り「糸東流」と称した。
 「形」を根幹とし、その技を「分解組手」として対人稽古することが特徴である。
 二世宗家 摩文仁賢榮(1918~2015)
 三世宗家 摩文仁賢雄
 
正修館
 1961年(昭和36年) 西田稔(1941~2016)初代館長が東京都北区十条に設立
 国内道場 
  国分寺、板橋練馬、行田、横浜、群馬、東大阪、宇和島
 海外道場
  アメリカ、ロシア、ネパール、インド
 関係道場
  カナダ連士舘
 
海外からの来日・稽古
 2025年までの実績 ロシア・カナダ・アメリカ・ネパール・
               イタリア・パレスチナ・イギリス
 2026年
     1月    カナダから1名 実施済み